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SNS

PROFILE

鏑木 毅(Kaburaki Tsuyoshi)

2009年世界最高峰のウルトラトレイルレース「ウルトラトレイル・デュ・モンブラン
(現、UTMB、3カ国周回、走距離166kmkm)」にて世界3位。
また、同年、全米最高峰のトレイルレース「ウエスタンステイツ100マイルズ」
で準優勝など、46歳となる現在も世界レベルのトレイルランニングレースで常に
上位入賞を果たしている。
現在は競技者の傍ら、講演会、講習会、レースディレクターなど国内での
トレイルランニングの普及にも力を注ぐ。アジア初の本格的100マイルトレイルレースであり、UTMBの世界初の姉妹レースであるウルトラトレイル・マウントフジ(UTMF)の大会実行委員長を務める他、講演会、講習会、レースディレクターなど国内でのトレイルレースのプロデュースをつとめる。

講演・セミナー

〜楽しむ勇気〜

鏑木毅はプロトレイルランナーとして自身の体験の講演・セミナーを行っています。
いじめられっ子だった幼少期から、安定した公務員の職を捨てて世界3位のトレイルランナーになるまでに培われた人生哲学はランナーだけなく、ビジネスマンや学生など多くの方々に目標を持って生きることの大切さ伝えます。

企業様向け〜

講演テーマ:~不眠不休160km山岳マラソンから学んだ人生哲学~
・何故 「落ちこぼれランナー」が「世界3位」になれたのか
・不眠不休、最悪の職場の中で仕事と競技を両立させて世界4位に
 ~公務員時代のこと~
・趣味での前向きなエネルギーは必ず仕事で活かせる
・「指示待ち」、「無気力」サラリーマンがトレイルランに熱中することで「前向き社員へ」。  など

学生様向け

講演テーマ「人と違う道を恐れない」~人に流されず自己を貫くことの大切さ~

・「不遇な環境だったからこそ今がある。」
 〜勉強も運動もできない、何の取り柄のない「いじめられっ子」がやがて世界3位に。
・「夢」は幸せな人生の原動力。「夢」はかなわなくともいい。
・「いやなこと」は成長エネルギーとして溜め込め。

文化講演

講演テーマ「夢を追うことで人間はいつからでも成長できる」
      ~「50歳で世界と闘う」これが僕の夢~

・30代終盤で感じた「死ぬ時に生きてきて良かったと思える人生」にするために
・40歳で公務員を辞し、なんの保証もないマイナースポーツのプロ選手へ
 嬉しかった妻の一言。「後悔のない人生を選べば・・・」
・「仕事」ではなく「遊び」と思えるから強くなれる。 など

プロジェクト

COMING SOON

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